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新潟お茶フェスティバル開催概要

[日程]2019年11月2日(土)・3日(日) 10:30-17:00 [会場]新潟駅南口中央広場 [料金]入場無料 ※ただし、試飲試食は受付で専用チケットの購入が必要

新潟お茶フェスティバル2019開催概要

今年もお茶フェスティバルを開催します!昨年に引き続き豪華出展者でお迎えいたします! [日程]2019年3月16日(土)・17日(日) 10:30-17:00 [会場]NST(新潟総合テレビ)2Fゆめホール 3Fゆめディア [料金]入場無料 ※ただし、試飲試食は受付で専用チケットの購入が必要 10枚綴り600円 1杯(皿)に1枚使用 [ブース出展]県内外のお茶、お茶菓子、漬け物、器の販売、

ブース出展者の紹介(11)新潟花茶 中国レストラン家寳(かほう)

「漢方は2500年、茶は4000年」。そんな言葉があるほど中国茶の歴史は古く、種類も多岐に渡ります。発酵の有無、熟成度から白茶、黄茶、緑茶、青茶(烏龍茶)、紅茶、黒茶(プーアール茶)の段階に分類されます。 これ以外に「花茶」というカテゴリーがあって、ジャスミン茶のように花の香りを付けたお茶や、果実や花などを効能別にブレンドしたものをいいます。

ブース出展者の紹介(10)山家漬・クリームチーズ漬|今成漬物店

新潟県の豪雪地帯・南魚沼市で代々漬物作りを営んできた老舗。 地元で取れる錦糸うり、越瓜、きゅうり、なす、わらびを、地元の銘酒「八海山」の酒粕でじっくり漬け込みました。 代表商品の『山家漬』は、歌人であり書家でもあった會津八一が命名し、揮毫したもの。 手間暇惜しまず、じっくりと木桶に漬け、土蔵に寝かせて熟成させる製法は、現在ではほとんど

世界のお茶を紹介する「ミニ講座」

📝世界のお茶を紹介する「ミニ講座」📝 開催日/2月3日(土)・4日(日)の両日、14時〜16時頃 ※各講座で試飲あり(先着20名様まで) ①14時〜14時30分「世界のお茶事情〜アフリカ編〜」 スプーンが立つ紅茶って何?マラウイではティータイムの意味が違うことに気づきました! 講師/「AfrikanBakeryCafeナミテテ」取締役マネージャー 工藤知子さん ②14時40分〜15時20分 「